2008年08月22日

ビックフット発見と騒がれているが

MSNの映像ニュースで
ビックフット発見したというニュースを目にしたが

いつもああいう探検家は数枚の写真にしか収めなくて
残念だと思う。
(今回は2枚)

2枚写せるということは、もっと写せると言う事が可能なのに。
(撮影者が気がつかずに偶然的に捉えた映像であれば数枚が限度であろう)

でも、筆者は存在すると思う。

初めてゴリラが発見されたときも
わずか、一世紀前のことであるし、
誰もが知っているシーラカンスもピグミー象も
発見されるまでは未確認動物であったから

ビッグフット、イエティなどの未確認動物は
そんな異形でもないし、いてもおかしくはない。
類人猿タイプの動物は現段階でも何種類いるのか、
思う以上に存在しているであろう。


posted by アスタロス at 03:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 未確認動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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